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説明しよう!このブログは株式会社トミーウォーカーが運営するネットゲーム「SilverRain」における、防人八葉の大活躍の日々をつづるものなのだ!
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待ちに待った。

ほんとに待ちに待ったBU完・成!

http://file.sakimorired.blog.shinobi.jp/b00893_bust_2.jpg

(この画像の著作権は作成者:浅見、管理者:トミーウォーカー(株)が持っております
 使用権は依頼者である私、防人八葉が持っております。くれぐれも無断転載などされませぬようお願いします)
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【外見】
・ソフトモヒカン 
・常にタオルをバンダナ代わりに
・髪の色は暗めの茶色(モヒカン部分はちょっと明るい)
・瞳は色素が薄いため茶がかった黒。両眼とも視力2.0。
・眉毛は太め。カットは面倒らしい。
・髭はちゃんと剃ってる

・堀が深い上に通常状態でも怒っているのかと間違われるほど目つきは悪い
・これでにらみを効かせた日には子供は泣く。

・ピアス等は無し。
・本人曰く「両親からもらった体に穴なんて開けれるわけねぇーっつーの。ぶっ飛ばされちまう。あと(穴あけるのが)コワイ」

・身長は192cmと大柄。体重は85kg。筋肉質。ガテン系。
・肌は日焼けで小麦を超えて黒め

・制服ズボンを膝まで捲り上げてハーフパンツみたいにしてる
・制服上は腰に巻いてある。Tシャツのみ。
冬でも半袖T(それで肩まで腕まくり)
・靴はスリッパっぽいアレ(灰色)。サンダルってーの?靴6:サンダル4みたいな。
・腰にシルバーのウォレットチェーン。
・首からご先祖代々に伝わるお守り。文字は「家内安全」。
・結んでいる紐は白。お守りはくすんだ赤。
・指輪などはない。(詠唱兵器を起動するのに邪魔なため)
・笑顔がステキ。(勢いあまって鬱陶しい、暑苦しい)

【生い立ち】
防人家には先祖代々から伝わる非常に重要な隠された任務が・・・・
と、いう話はまったくない
元々は大昔、関所というものがあったころ、そこの関所守だった家系。
「侵入者を防ぐ」という意味合いの仕事をしていたこともあり、防人の名を名乗ることを許されるようになったのが防人家の始まりである。

八葉は3人兄弟の三男。兄弟の中で一番でかい。歳はなれた二人の兄とは仲もよく、今になってもなお喧嘩まがいのじゃれあいをするほどで、家庭的にもまったく問題はなく順調に育った。
非常に父母や兄を尊敬しており、銀の雨が降り始めた頃から現れたゴーストたちから家族を、ひいては自分の知る人を守りたい、ただそれだけのことで彼は強くなる。もともと運動神経や動体視力などに優れてはいたのだが、それをさらに頭の悪い自分ルールによる特訓でさらに引き上げていった。

毎日の鍛錬の賜物か、銀の雨が降りしきる中フルマラソンに一人励んでいた(この時点でかなり馬鹿だということが伺い知れる)八葉は突然能力に目覚める。
丁度進学の時期にあった八葉は能力者が集まるという銀誓学園の見学会に訪れる。
そこで「玖凪 蜜琉(クナギ ミツル)」に一目惚れした彼は、再び怒涛の努力で勉強をして、銀誓学園に入学した。(ちなみに見学時の学力では到底入試合格は無理だったと思われる)

それから2年。一度も玖凪蜜琉(以降ミツル)とは同じクラスにはなっていないものの、最強のポジティブシンキングを持つ八葉は常にミツルの周りに現れ、いつか自分に振り向かせようと全力で邁進中である。

もちろんうざがられてはいるが、彼はそんなことではめげない。(ウゼェ)

現在の彼の目標は
・ミツルに振り向いてもらうこと
・自分の家族や知人を降りかかる脅威から守り通すこと
・同じ能力者で戦隊を組み、そのレッドの座につくこと

である。大いに馬鹿だが、彼はそれに向かってこの先も突き進むことになる。

防人 八葉(サキモリ ハチヨウ) 2年生
前衛タイプ

【性格】
豪放磊落。いわゆるバカ。体力と根性で総てを切り抜ける、ある意味最強のバカ。
人情厚く義理堅く、そしてバカ。いろんな所でいろんなことを引き受け、損をするバカ。
憎めないバカ。爽やか筋肉系バカ。熱血バカ。
ヒーロー戦隊物が大好きで、いつか自分もレッドの座に着くことを夢見るバカ。
「玖凪 蜜琉(クナギ ミツル)」に密かにどころか大いに前面に押し出して好意を寄せている。
もちろん鬱陶しがられているが最強のポジティブシンキング男は動じない。
やけに丈夫。気合と根性で血を止めようとする。止まるわけがない。
アニキと「呼ばれたい」男No.1(自称
役どころは常に三枚目。
非常に暑苦しい

【詠唱兵器】
名称:重鎧鉄甲『武尊』(リボルバーガントレットタイプ)
・ジュウガイテッコウ『タケル』

召喚:「いっくぜー!全・力・着・甲!イィグニッショォォン!!」
 
外観:起動と同時に両手(拳から肘まで)を覆い尽くす巨大な篭手が現れる
・篭手の色は漆黒。赤い縁取りと文様が刻まれている
・形は装甲が何重にも重ねられているタイプ(ナウシカの王蟲を想像するとわかりやすいか)
・拳の部分にナックルガード

能力
・殴ったものを爆発炎上させる。
この篭手を起動した状態で拳を作ると装填→殴るときの衝撃で点火→爆発となるため、触れるだけでは爆発はしない。

名称:覇魔根『日輪太鼓』(武術短根タイプ)
・ハマコン『ニチリンダイコ』

召喚:「天まで轟け!『日輪太鼓』!イィグニッショォォン!!」

外観:まず基本形としてトンファーの形で、両手に1本ずつ装備する。
柄(といえばいいのか、殴りつける部分)の外側の部分に炎のような装飾がまとわりついている。
基本色は白、装飾部分は赤。
ちなみに棍棒かといわんばかりの太さ、重量を誇る。

能力
・炎の装飾が熱を放ち、殴ると同時に対象を燃焼させる。
・これは『日輪太鼓』を振りぬくときの空気との摩擦によって発熱するため、通常状態では熱くない。
・もちろん、『日輪太鼓』の所有者である、防人八葉本人が振りぬかないと発熱はしない。
・燃焼させたときに極小規模な爆発が起きるのと、殴りつけた音自体が混ざり合い、非常に重厚な「ドン」という音がなる。
連続で叩き続ける様がまるで暴れ太鼓のようであるため、この名がついた。(らしい)


必殺技
・高いところから自由落下(ようは飛び降り)して、重力の力を加えた「スーパーウルトラデンジャラスパンチ」。
・思いっきりダッシュして滑り込みながらのアッパーを放つ「超絶昇天地獄極楽撃」。

「ひっさぁつ!スゥーパァー!ウールートーラー!デンジャラァァァス!パァァァァァンチ!」
「唸れ、『○○(詠唱兵器名)』!超!絶!昇!天!地獄極楽撃ィァァァ!」

などと、他のパーティメンバーが赤面するほどの大声で叫ぶ。かなり五月蝿い。

ちなみに、基本は重鎧鉄甲『武尊』を装備。

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プロフィール
HN:
防人八葉
性別:
男性
趣味:
・常に全力を尽くすこと
自己紹介:
魔剣士×???
銀誓学園 辺見ヶ原キャンパス
3年7組

称号「最強ポジティブシンキング男」

カテゴリ「設定」は背後発言
それ以外のカテゴリはオールRP発言

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